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第57回 日本台湾教育支援研究者ネットワーク(SNET台湾)
SNET台湾とは 日本台湾教育支援研究者ネットワーク(通称:SNET台湾)は、 台湾研究者の派遣、台湾に関する学習教材及び関連書籍等の作成及び編集、 台湾に関するワークショップ・講座・イベント等の開催などを通して、 台湾地域研究の成果を、日台の教育支援を通じて社会に還元すべ...
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2024年4月23日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第57回(4/13)「ひまわり運動から10年、「民主主義」台湾を考え直す」ゲスト:黃昱翔(ファンユーシャン)さん
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 2024年1月、台湾の大統領選挙。 二期目が終わった民進党は、史上初めて2人連続で大統領選に勝利した。 台湾の中央選挙は、日本では、独立か統一か、反中か親中かという軸で捉えられがちだが、国内の議論は必ずしも対中国の態度...
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2024年4月22日読了時間: 2分


第56回 ガルギバタチャーリャ(2023)稲垣健志訳『レイシャル・キャピタリズムを再考するーー再生産と生存に関する諸問題』人文書院.
イベントはこちら 第56回(3/27) 「なぜ今「レイシャル・キャピタリズム」なのか?」『レイシャル・キャピタリズムを再考する』刊行記念 ゲスト:稲垣健志さん ガルギバタチャーリャ(2023)稲垣健志訳『レイシャル・キャピタリズムを再考するーー再生産と生存に関する諸問題』人...
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2024年3月28日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第56回(3/27)「なぜ今「レイシャル・キャピタリズム」なのか?」『レイシャル・キャピタリズムを再考する』刊行記念 ゲスト:稲垣健志さん
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 第56回(3/27)「なぜ今「レイシャル・キャピタリズム」なのか?」『レイシャル・キャピタリズムを再考する』刊行記念 ゲスト:稲垣健志さん 2023年に刊行されたガルギ・バタチャーリャ『レイシャル・キャピタリズムを再考...
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2024年3月28日読了時間: 1分


第55回 石島亜由美(2023)『妾と愛人のフェミニズムーー 近・現代の一夫一婦の裏面史』青弓社.
イベントはこちら 第55回 3月3日 「フェミニズムと妾と愛人」『妾と愛人のフェミニズム: 近・現代の一夫一婦の裏面史』刊行記念 ゲスト:石島亜由美さん 石島亜由美(2023)『妾と愛人のフェミニズムーー 近・現代の一夫一婦の裏面史』青弓社....
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2024年3月7日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第55回(3月3日)「フェミニズムと妾と愛人」『妾と愛人のフェミニズム: 近・現代の一夫一婦の裏面史』刊行記念 ゲスト:石島亜由美さん
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 妾と愛人とはどういう女性のことをいうのだろうか。これまで女性学やフェミニズムで注目されてこなかったこの二つの存在について、いま私たちはどのように語ることができるのか。著者がフェミニズムと出会いたどってきた20年の歩みと...
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2024年3月7日読了時間: 1分


第54回 宮下萌(2023)『レイシャル・プロファイリングーー警察による人種差別を問う』大月書店.
イベントはこちら 第54回 2月22日 『レイシャル・プロファイリング──警察による人種差別を問う』刊行記念 ゲスト:宮下萌 第54回 宮下萌(2023)『レイシャル・プロファイリングーー警察による人種差別を問う』大月書店.
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2024年3月3日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第54回(2月22日)『レイシャル・プロファイリング──警察による人種差別を問う』刊行記念 ゲスト宮下萌さん
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 警察から人種等に基づき、その人が犯罪行動に関わったかどうかを判断する職務質問は「レイシャル・プロファイリング」と言われているものです。警察という公権力による人種差別は、差別の中でもとりわけ悪質な差別であり、人間の尊厳を...
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2024年3月3日読了時間: 1分


第53回 荒井悠介(2023)『若者たちはなぜ悪さに魅せられたのかーー渋谷センター街にたむろする若者たちのエスノグラフィー』晃洋書房.
イベントはこちら 第53回 渋谷センター街で若者たちが得た「資本」とはなにか 刊行記念『若者たちはなぜ悪さに魅せられたのか:渋谷センター街にたむろする若者たちのエスノグラフィー』 荒井悠介(2023)『若者たちはなぜ悪さに魅せられたのかーー渋谷センター街にたむろする若者たち...
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2024年2月16日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第53回(2月15日)「渋谷センター街で若者たちが得た「資本」とはなにか」『若者たちはなぜ悪さに魅せられたのか──渋谷センター街にたむろする若者たちのエスノグラフィー』刊行記念 ゲスト:荒井悠介さん
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 20世紀末から21世紀初頭にかけ、 渋谷センター街にたむろしていたギャル・ ギャル男と呼ばれた若者たち。 彼らは渋谷のストリートで何を学び、 何をその後の人生に活かしていったのか。...
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2024年2月16日読了時間: 1分


第52回 玉川裕子(2023)『「ピアノを弾く少女」の誕生――ジェンダーと近代日本の音楽文化史』青土社.
イベントはこちら 第52回 1月31日 「ジェンダーからみる音楽文化史」 『「ピアノを弾く少女」の誕生──ジェンダーと近代日本の音楽文化史』刊行記念 ゲスト:玉川裕子さん 玉川裕子(2023)『「ピアノを弾く少女」の誕生――ジェンダーと近代日本の音楽文化史』青土社....
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2024年2月2日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第52回(1月31日)「ジェンダーからみる音楽文化史」 『「ピアノを弾く少女」の誕生──ジェンダーと近代日本の音楽文化史』刊行記念 ゲスト:玉川裕子さん
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 音楽と言えば、ジェンダーと無関係だと思う人が多いと思います。しかし、洋の東西を問わず、音楽実践にジェンダーは深く関わっています。例えば、 ヨーロッパの近代市民社会では、「良家の子女」にとってピアノが弾けることは必須の素...
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2024年2月2日読了時間: 2分


第51回 朱喜哲(2023)『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす:正義の反対は別の正義か』太郎次郎社エディタス.
イベントはこちら 第51回 「大切だけど使いづらい「正義」?──日・韓・米のあいだで考える」 刊行記念〈公正(フェアネス)〉を乗りこなすー正義の反対は別の正義か ゲスト:朱喜哲 2024/1/19 朱喜哲(2023)『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす:正義の反対は別の正義...
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2024年1月24日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第51回「大切だけど使いづらい「正義」?─日・韓・米のあいだで考える」『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなすー正義の反対は別の正義か』刊行記念 ゲスト:朱喜哲さん
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 聡子の部屋 第51回「大切だけど使いづらい「正義」?──日・韓・米のあいだで考える」 刊行記念〈公正(フェアネス)〉を乗りこなすー正義の反対は別の正義か 「正義」や「公正」ということばを日常で使うことはありますか? 日...
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2024年1月24日読了時間: 2分


第50回 包括的性教育推進法の制定をめざすネットワーク編浅井春夫、日暮かをる監修(2023)『なぜ学校で性教育ができなくなったのか:七生養護学校事件と今』あけび書房.
イベントはこちら 第50回 世界に拡がる「包括的性教育」が日本に拡がらない理由 『なぜ学校で性教育ができなくなったのか』刊行記念 ゲスト:日暮かをるさん 2023/12/21 包括的性教育推進法の制定をめざすネットワーク編 浅井春夫、日暮かをる監修 2023年...
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2024年1月14日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第50回 世界に拡がる「包括的性教育」が日本に拡がらない理由(『なぜ学校で性教育ができなくなったのか』刊行記念)ゲスト:日暮かをるさん(2023/12/21)
booksはこちら アーカイブ購入:あとから視聴はこちら 世界では「包括的性教育」が拡がっているが、日本はいまだにそこに行きつかない。1992年性教育元年と言われた日本で、なぜ性教育が後退したのか。なぜ障害児学校で取り組んでいた性教育が、攻撃の対象となったのか。...
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2023年12月30日読了時間: 1分


第49回 土屋葉編(2023)『障害があり女性であること:生活史からみる生きづらさ』現代書館.
イベント(後から視聴可能)はこちら 第49回 「社会が生じさせている「生きづらさ」をききとること」 刊行記念「障害があり女性であること: 生活史からみる生きづらさ」 ゲスト:瀬山紀子さん、後藤悠里さん 2023/12/13 瀬山紀子さん、後藤悠里さん執筆...
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2023年12月14日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第49回「社会が生じさせている『生きづらさ』をききとること」刊行記念「障害があり女性であること: 生活史からみる生きづらさ」ゲスト:瀬山紀子さん、後藤悠里さん(2023/12/13)
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 障害者であることと、女性であることが重なった地点に置かれる障害のある女性たち。 交差性をいきる障害のある女性たちの経験は、どのように記述していくことができるのだろうか。...
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2023年12月14日読了時間: 1分


第48回 内藤千珠子(2021)『「アイドルの国」の性暴力』新曜社.
イベントはこちら 第48回「アイドルの国」と見えない性暴力 ゲスト:内藤千珠子さん(2023/11/24) 内藤千珠子(2021)『「アイドルの国」の性暴力』新曜社. https://www.shin-yo-sha.co.jp/book/b587940.html
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2023年11月25日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第48回「アイドルの国」と見えない性暴力 ゲスト:内藤千珠子さん(2023/11/24)
booksはこちら アーカイブ購入:後から視聴はこちら 旧ジャニーズ事務所をめぐる性加害という出来事は、「公然の秘密」とされてきた性暴力について、目に見えるかたちで社会に問いかけました。 なぜ、性をめぐる「公然の秘密」は、長い間「見えないもの」として処理され、「見なかったこ...
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2023年11月25日読了時間: 1分
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