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第98回栗原俊雄(2025)『戦争と報道ーー「八月ジャーナリズム」は終わらない』岩波書店.
第98回(12/18)「続・永遠の戦後のために~長生炭鉱の現場から」 ゲスト:栗原俊雄(くりはら・としお)さん 毎日新聞記者 栗原俊雄(2025)『戦争と報道ーー「八月ジャーナリズム」は終わらない』岩波書店. https://www.iwanami.co.jp/book/b10140100.html
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2025年12月29日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第98回(12/18)「続・永遠の戦後のために~長生炭鉱の現場から」 ゲスト:栗原俊雄(くりはら・としお)さん 毎日新聞記者
アーカイブ購入はこちら https://satokonoheya.stores.jp/items/690760266dd9a97152e3e4e7 <概要> 1月の本講座で取り上げたように、戦闘が終わっても戦争被害は終わらない。広義の戦争は「未完」だ。新聞ジャーナリズムの最大の役割は、国家に二度と戦争をさせないこと。「戦後」を永遠にし、新しい戦争を防ぐために新聞に何ができるのか。戦時中の事故で183人が犠牲になった「長生炭鉱」(山口県宇部市)の事例から考えてみたい。 <ゲスト> 栗原俊雄(くりはら・としお)さん 毎日新聞記者 1967年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。1996年毎日新聞入社。一年中「八月ジャーナリズム」をしており、「常夏記者」の異名がある。近著に『戦争と報道 「八月ジャーナリズム」は終わらない』 (岩波ブックレット)など。
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2025年12月29日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第81回(4/5)「ポストトゥルース社会と「感情」―戦後80年と歴史学の役割」ゲスト:小野寺拓也さん
booksは こちら 後から視聴は こちら <概要> いま私たちは、根拠ある情報や裏付けのあるデータとデマ情報が等価に扱われる「ポストトゥルース状況」のなかに生きています。自分の信念や感情にとって都合のよい事実のみを受け入れる人びとが増えつつあります。そうした社会において歴...
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2025年4月30日読了時間: 1分


第75回 栗原俊雄(2015)『遺骨ーー戦没者三一〇万人の戦後史』岩波書店.
イベントは こちら 第75回(1/10) 「「永遠の戦後」のために~一年中常夏ジャーナリズム」 ゲスト:栗原俊雄さん 栗原俊雄(2015)『遺骨ーー戦没者三一〇万人の戦後史』岩波書店. https://www01.hanmoto.com/bd/isbn/9784004315452
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2025年1月28日読了時間: 1分


【後から視聴可能】第75回(1/10)「「永遠の戦後」のために~一年中常夏ジャーナリズム」ゲスト:栗原俊雄さん
後から視聴は こちら booksは こちら *お得な年間パスポートご購入はこちら! 聡子の部屋 第75回1月10日(金)戦後・敗戦・解放80年特別企画Vol.1 「「永遠の戦後」のために~一年中常夏ジャーナリズム」ゲスト:栗原俊雄(くりはら・としお)さん <概要>...
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2025年1月28日読了時間: 1分
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