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【終了】第15回「『3.11から10年』第2弾『避難と支援ー避難者を受け入れた地域ではどのような支援が構築されたのか?』」(2021/3/17)

西城戸誠(法政大学教員)


連続企画「3.11から10年:私たちの社会は何を学び、何を失ったのだろうか?」


東日本大震災から10年となる2021年。2月、3月、4月の「聡子の部屋」では、「3.11から10年――私たちの社会は何を学び、何を失ったのだろうか?」と題して、震災後の日本社会の問題について考えていきます。


第2弾では、避難者を受け入れた地域での支援活動について、法政大学の西城戸誠さんをゲストにお話を伺います。



日 時:2021年3月17日(水)18:30開場/19:00開演(アーカイブ配信あり)

参加費:1,500円


西城戸誠(法政大学教員)

専門は、環境社会学、社会運動論地域社会学。著書に『抗いの条件-社会運動の文化的アプローチ』(人文書院、2008年)、『用水のあるまち』(共編著、法政大学出版局、2010年)、『再生可能エネルギーのリスクとガバナンス』(共編著、ミネルヴァ書房、2015年)『震災と地域再生』(共編著、法政大学出版局、2016年)、『避難と支援』(共著、新泉社、2019年)など多数。

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